通うのは、地元のひと教室だけ。少人数だからこそ、「どこでつまずいたか」を講師が一人ずつ把握しています。模試の判定ではなく、答案の中身から逆算する。それが、私たちのやり方です。
| 進学先区分 | 合格 | 現役率 |
|---|---|---|
| 国公立大学難関国立を含む | 19名 | 88% |
| 難関私立大学上位私大グループ | 31名 | 94% |
| 医・歯・薬・看護系系統別対策クラス | 9名 | 90% |
| その他私立・専門進学総合型・推薦含む | 18名 | 100% |
| 合格数は実人数で集計。延べ人数・併願校の合算は含みません。数値は本ページ用の架空例です。 | ||
入塾時にまず、過去の答案とテストを一緒に読み解きます。「数学が苦手」ではなく、「場合の数の数え落とし」まで具体化する。原因が分かれば、対策は半分終わったようなものです。
弱点の前提となる単元まで戻り、最短の学習順を担任が設計します。やみくもな問題量ではなく、「いま解くべき一問」を示す。週ごとに計画を更新し、ずれを翌週に持ち越しません。
理解と得点は別物です。時間配分、解く順序、捨て問の見極めまで、過去問演習で本番の所作に落とし込む。「わかる」を「解ける」へ、最後の一歩まで伴走します。
志望校別の演習と添削を軸に、共通テストから二次・私大入試まで一気通貫で対策します。担任が週次で計画を更新し、夏・秋・直前期で重点を切り替え。答案は提出ごとに講師が手書きで返します。
受験は、高3で決まりません。英語と数学の土台を、定期テスト対策と並行して固めます。早く始めた生徒ほど、受験学年での伸びしろが大きい——それを毎年の実績で確認しています。
苦手な1科目だけ、特定の単元だけ——必要な部分にしぼって受講できます。本科と組み合わせ、弱点教科の補強に使う生徒も。曜日・回数はライフスタイルに合わせて調整します。
「点が取れない理由を、初めて言葉で説明してもらえました。先生は答えを教えるより先に、私がどこで止まったかを一緒に探してくれる。だから次は自分で立て直せる。それが受験本番でいちばん効きました。」
雰囲気も、講師との相性も、来てみないと分かりません。体験授業は無料、しつこい勧誘もしません。「いまの成績で相談していいのか」——そう迷っている人ほど、気軽にどうぞ。学習相談だけの来塾も歓迎です。