haru coffeeROASTERY & CAFE
何でもない日の、記録

店内・ギャラリー

かしこまった撮影じゃなく、開店前のひとときや、常連さんが帰ったあとの席。そんな“ふだん”をどうぞ。

01

きょうの

— 光と、椅子と、緑の壁ぎわ。

薄暗い壁に灯る『CAFE』のネオン風サイン。落ち着いたムードの店内
日が暮れると、この灯り。
緑の壁と木のテーブル、ペンダント照明が並ぶ明るいカフェの店内
緑の壁ぎわが、特等席。
観葉植物に囲まれた白い椅子の窓辺の席。明るい光が差し込んでいる
植物と、窓辺の白い椅子。
写真は、ぜんぶ日常です。

かしこまった撮影じゃなく、開店前のひとときや、常連さんが帰ったあとの席。そんな“ふだん”を切り取って貼っていく、紙のスクラップブックみたいなページにしました。

📎 月に一度、季節の写真に貼り替えています。

02

きょうの 一杯

— 湯気の向こうの、ちいさな集中。

ケメックスとケトルでハンドドリップしているバリスタの手元
湯気の向こうの集中。
ケトルから湯を注ぎ、ケメックスでコーヒーをハンドドリップしているところ
一杯ずつ、ていねいに。
ラテアートの入ったカップを手に持って乾杯している手元
いただきます。
いただきますの、まえに。

豆を挽く音、湯を注ぐ音、ぽつりと話す声。haru の一杯は、味だけでなく、その時間ごとお出しできたらと思っています。

📎 カウンター越しに、淹れるところもどうぞ。

温かい灯りに照らされたカフェの店内。エスプレッソマシンの前にバリスタが立っている
いつもの定位置で。
焙煎したて
カウンター越しの、おしゃべり

「きょうの豆、どんな感じ?」そんなひとことから、おすすめの一杯が決まることもしばしば。迷ったら、気軽に声をかけてください。

写真はすべて、haru の日常の風景です。あなたが来てくれた日も、きっとこのスクラップブックの一枚になります。